2016年9月15日木曜日
ホルモサ
2016年3月5日土曜日
名古屋繋がり
今日は、名古屋時代に一緒に働いたパワーウーマンを招いて「中山カントリークラブ」でゴルフを楽しみ、夜は浦安の「健鮨」にて会食。楽しいひと時を過ごしました。
A女史と当時部長のスーさん
私とは入れ違い、バシジュン先輩と私。
バシジュン先輩、後ろ扇と重なりバカ殿見たいです。(笑)
A女史からは、お土産に「名古屋セット」を戴きました。
2015年12月22日火曜日
2015年9月21日月曜日
1日目 宿泊 尾道
瀬戸内海旅行1日目の宿泊は、「尾道」です。ここから明日、四国へ渡ります。
折角、尾道に来たので、夜は「尾道ラーメン」にしました。駅ビルの前の「たに」さん。
かなり行列ができていました。40分程で店内に。
尾道ラーメン2つ、チャーハン、餃子。かみさんとシェアして戴きました。小魚風味で醤油味が強くでています。見た目ほどコッテリではありませんでした。背油はうまくコーティングされて脂っぽくはない。お腹が空いていたこともあり、ペロリと平らげました。
2015年1月25日日曜日
日本酒 味わい
昨晩は、六本木「ぬる燗佐藤」にて日本酒三昧。こちらは、46都道府県(鹿児島県だけ日本酒がない)の日本酒全てが戴けます。同僚とワイワイガヤガヤで久しぶりに飲み過ぎました。
まずは、石川「手取川」から始まり、宮城・新潟・山口・高知・・。いけいけドンドン。
結果、帰りの電車・・・六本木から新宿へ。ここまではOK。
総武線に乗り込む、折角座れたのに、寝ていて何故が「降りなきゃあ」と思い、降りたところは「新小岩駅」。寒風吹きすさぶ快速ホームで待つこと10分。やっと乗れた。
が、またしてもグッスリ。車掌に起こされたのは「千葉駅」。ここでも待つこと10分。
再び逆方向「新検見川」を目指すも、またしてオネム。2駅乗り越して「幕張本郷駅」。いつになったら帰れるのやら。こちらでは待つこと15分。寒い寒い・・・・。
やっとなんとかこのあたりで酔いも少し醒め、目的の駅「新検見川」で降車。着いた!!帰るのに2時間以上もかかってしまいました。反省・反省 <(_ _)>
2014年10月27日月曜日
今宮神社
大鳥居から北へ約300m。美しい朱の楼門が見えてきます。大学時代によく訪れた(あぶり餅をたべに)「今宮神社」に参拝です。
境内は広々としており、大己貴命(おおなむちのみこと)、事代主命(ことしろぬしのみこと)、奇稲田姫命(くしなだひめのみこと)の三柱の神をお祀りしています。
本殿も重厚で構えも相当な規模です。
徳川五代将軍綱吉公の生母桂昌院は、一説に西陣の八百屋に生まれ、その名を「お玉」と呼ばれたと伝えられます。三代将軍家光公の側室となって綱吉を生み、その後、将軍の生母として大奥で権勢をふるい、従一位の高位にまで昇り詰めた事から「玉の輿」の言葉の起源ともいわれています。
桂昌院は故郷を忘れず西陣の興隆につとめ、その氏神である当神社が荒れていると聞くと、今宮神社再興に社領百石を寄進して社殿を修復し、四基の鉾も新たに作られました。
いずれにしても、かなりの氏子に支えられている神社と言えます。
| 神紋は「松毬付き 左三階松」紋。 |
参拝を終えて、東南側の門を抜けると「名物 あぶり餅」屋が両サイドに二軒。今回は北川の元祖「一和」にてあぶり餅を戴く。(もう一軒は「本家かざりや」。
一皿500円です。お土産三皿分1500円を買って、いざ船岡山へ。
2014年5月3日土曜日
夕食
本日の夕食は、秋田駅前でふらっと寄った「町家」という郷土料理のお店です。
地元の酒蔵直送、秘蔵の地酒を楽しめるお店(ぐるなび より)
2009年6月7日日曜日
鹿児島 満喫
鹿児島・熊本・宮崎 3支店(4名ずつ)対抗でのゴルフコンペ。場所は、老舗の霧島ゴルフクラブ。霧島高原にある林間コース。遠くは桜島、近くに韓国岳・高千穂峰を見ながらのプレー。上位3名による対抗戦では、宮崎チームが優勝したが我がスコアは、52:43=95 と今ひとつ。出だしが悪すぎた。しかしドックレッグの多いコースだった。
プレー後は、いざ鹿児島へ。食事はもちろん黒豚。せいろ蒸しのしゃぶしゃぶとめずらしい食べ方。黒牛・しゃも等一緒にいただく。美味!肉が下に落ちて野菜の風味を醸し出す。
「華蓮」というお店。お勧めです。(人気なので予約が必要だそうです)。その後、天文館のスナックへ。満足の一日であった。11時には、サッカーがあるので、急いでホテルへ。ガンバレ!!日本。
2008年10月25日土曜日
ざくろのしゃぶしゃぶ
宮崎の牛しゃぶ店「ざくろ」へ会社の連中と。
一人前ずつ皿に盛られた、肉全体がピンク色に見えるほど見事な霜降りの肉は美しい(写真)。極く薄くスライスした宮崎牛ロースをさっと熱湯にくぐらせて口の中に放り込むと、肉の甘みが優しく舌を包む。酸味を抑えた特製のポン酢も肉の旨みを引き立てる。実に贅沢なしゃぶしゃぶ。
ふた皿目は、黒豚のしゃぶしゃぶ。こちらも抜群においしい。値段もリーズナブルなので、よく会社の連中と食べにいく。個室で掘りごたつになっているので、足も楽で嬉しい。また、会社や自宅からも近いのが嬉しい。
2008年6月23日月曜日
鬼太郎の好きなビーフカリー
2008年4月12日土曜日
塩鍋
2008年2月6日水曜日
小戸鍋
秘伝の小戸鍋の素(味噌だれ)に、白菜やしいたけ、ネギなどが入り、はまゆうポークをスキヤキを食べるように、とき卵につけて食べる。うまい!!卵の黄みが小さい。特別に仕入れている卵らしい。腹いっぱい肉を食べた後、うどんスキ、そしてぞうすう。フッーもう動けない。評判だけあって皆 満足の食事であった。
小戸荘は、他にも自慢がある。3代続く老舗の旅館だ。きりっとした美人の3代目若女将だ。
是非お立ち寄りを!
*はまゆうポーク・・・とは宮崎ブランドの豚肉だ。系統豚ハマユウから生産されるルーツは、ニューハマユウ(ランドレース種)×ハマユウW(大ヨークシャ種)から生まれた系統間交雑種母豚×さくら201,203をかけ合わせて生まれる柔らかい肉質と豊かな風味が特徴のおいしいお肉だ。
2007年11月10日土曜日
都城のとんかつ
2007年11月9日金曜日
日南の鍋焼うどん
2007年11月8日木曜日
延岡のチャンポン
2007年10月19日金曜日
おぐら~チキン南蛮
2007年8月19日日曜日
太陽のタマゴ
3週ぶりに自宅へ戻る。
お土産は、「宮崎マンゴー;太陽のタマゴ 2ヶ」。 今や高級ブランド。今期はこの時期が最後なのと、わが支店の女性社員の実家がマンゴー農園ということで2ケ8000万円で購入。最盛期は、なんと2万~2万5000円もする。
「太陽のタマゴ」とは、
①自然に落果するまで樹上で完熟させた、特に食味・外観の優れたもの
②経済連が定める県統一基準を満たすもの
重量350g以上の階級2Lサイズ以上で
品位が青秀以上、糖度15度以上の完熟マンゴー のこと
こうして宮崎ブランド 【太陽のタマゴ】として出荷されます。
それ以下のものは「完熟マンゴー」と名乗ってたりします。ラベルを良く見よう。種の近くまでクセがなく本当に甘いです!桃っぽくもあり高いと思うから余計に美味しい。最近はどこの空港も宮崎名産コーナーがあったりして、コクバル知事効果は絶大。
宮崎の名産は他に地鶏が有名になりましたが、宮崎牛も美味しいです。一部は宮崎で飼育され、松坂や神戸に牛が運ばれ「松坂牛」「神戸牛」になるとのこと。(松坂で飼育された日が31日以上で「松坂牛」と呼ばれる)。宮崎牛もランク(等級)があり、以下は「宮崎和牛」と名乗ります。こちらも覚えておくといいかも。「宮崎牛」も柔らかで絶品です。でも最近は若い頃のように肉は量をこなせなくなってます。歳です。脂を体が拒否するんでしょうね。残念。
2007年3月22日木曜日
再びLeTAO
火曜日より1泊にて札幌へ出張。1/28にLeTAOのドゥーブルフロマージュを紹介したが、今回のお土産は「LeTAOのショコランジェ」。チョコレートの風味を最大限に引き出すために、スチームでしっとりと仕上げた「焼かないチョコレートケーキ」。シナモンの風味と、なめらかな口あたりが楽しめる。千歳空港にてGet。1050円。お試しあれ。
2007年2月17日土曜日
札幌 猛吹雪 そして「ふたくちーず」
今週、水曜日に札幌へ出張に出かけ、今日東京へ戻りました。水曜日は夕刻より北海道の天気が激変し、飛行機は最悪「函館空港」へとのアナウンス。それなら羽田へ戻ってくれよと祈りたい気持ち。しかし、奇跡的に千歳へ無事着陸。飛行機も電車も遅れはしたが、またも強運がはたらいた。なんと次の便からは欠航になったらしい。うん 日頃の行いのおかげか。しかし札幌駅を降りると、とんでもない猛吹雪。タクシーを待つこと10分。その間にこのまま凍えるかと思われた。昨年の冬より何度も訪れているがこんな経験は初めてだった。恐るべし北の大地。そんな札幌から今回のご紹介は、煉瓦屋の「ふたくちーず」。クリーミーなチーズケーキです。2口サイズにカットされた食べやすい大きさ。上からサワークリーム、チーズケーキ、タルト生地となってます。1個1個セロファンに包まれています。札幌の部下の女性に紹介され千歳空港で探したが見つからず。こちらもイケるらしい。今度は是非買いたい。札幌はとにかくお土産に困ることはありませんね。いろんなおいしそうな菓子類があります。
2007年1月29日月曜日
ドゥーブルフロマージュ
仕事で札幌へ月に一度は出かける。我が家で評判なお土産は、LeTAOの「ドゥーブルフロマージュ」というチーズケーキだ。とてもまろやかな食感で、濃厚なのに口の中で素早くとろけてしまう。説明書きによると、ベイクドのクリームチーズとイタリア産マスカルポーネのレアチーズが二層に なっているらしい。そりゃあそうだ。「ドゥーブルフロマージュ」とはフランス語で2つのチーズという意味だよ。新千歳空港でも売っている。「ルタオ」は小樽にある洋菓子店。察しのいい人にはわかるだろう。「オタル」のさかさま言葉だ。そういえば、サッカーチーム「札幌コンサドーレ」も{ドサンコ}のさかさま言葉が名前の由来だったけ。彦麻呂風だと「これはまさに贅沢なチーズの二重奏や」となる。お試しあれ!!
















